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人は着物に応じて歓迎され、知能に応じて解雇される。   ― ロシアの諺 ―
6日間、第2の故郷へ。

英気を養うってこういうことだなと思いました。本当に心休まる土地。詳しくはいつか書きます。

ずっと会いたかった後輩と語り遊ぶ時間があり、教授陣に挨拶まわり、なにより新しい出逢いもありました。

ヒロ、よしひろ、つばさ、泊めてくれてありがとう。すっごい感謝です。つばさ、温泉最高でした。




誠文とも話してたけど、就職活動が少し前のことに感じられるようになってきました。

これから就職活動を控えるフォルテの後輩と再会したこと
それに、近藤まりちゃんゼミの3回生たちとも会ったことで、考えました。アドバイスでもなんでもないけど、役立つことをひろってもらえるといいなと思います。


ここに、就職活動日記番外編を記していこうと思います。忘れないうちに。

食事編、アイテム編、移動編の3部構成でいきます。




【番外編 その1】

食事編。


まず、食事の時間について。なにより大切でした。特に、就職活動中の友達と顔をあわせる時間は少なくて、その中にあって食事というのは、会話を交わせる貴重なものという捉え方をしていました。



GWなどでであった人たちと、その後にタリーズなどでカフェをする軽い会合などがそのひとつ。自分に興味のある会社に集まるひとたちというのは、話があいやすいと思います。


OBOG訪問をして、ランチなどを一緒にとっていただく時間がひとつ。
本などによらない生の情報や知恵が拝借できる機会でした。情報の接種というよりは、おひとりおひとり人柄にふれることで得られる“熱”のほうが貴重です。

そして、より仲良くなったひとと、ランチは夕食をとおして深く知る機会がひとつ。(食べ放題が多かったのはご愛嬌w)この際知り合えたひとたちは、就職活動を終えてもつながっていられる素晴らしい存在。


最後に、食べない時間というものも作っていました。
面接前は特に、ほとんど食べることはありませんでした。面接に限らず、食べた後は確実に眠たくなるという習性が。。さらにいえば、その時に一方通行で情報を与えられると確実に寝ます。俺にとっては講義とかがまさにそれ。




商社出身のドクター中松氏は、「ひとは3食とるとバカになる」旨の発言をしていたことを、どこかで読みました。朝は野菜ジュースとか豆乳、それに加えてどこかで1、2食というリズム。

医療系の記事では、「人間は先史から飢餓は克服できるが、満腹には身体が慣れていない。インシュリンでしか現代医療では対応できない」ということを言うひともいます。



東京には、オリジン(経済ニュースになってるオリジン東秀のところ)という量り売りのお惣菜屋さんがあって、野菜をがっつり食べられるのを利用していました。だから、外食中心でも肉好きでも、バランスがとれていた(と思いこめた。)


食費がかさむのは、自分で調整していかないといけないです。物価高の東京。。。



まとめれば、食事は、なによりの自分にとっての充電時間でした。


【その1 終】




役にたつのかな..これ...。
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