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人生を明るいと思う時も、暗いと思う時も、私は決して人生をののしるまい。   ― ヘッセ ―
今日、大事な友達に内定がでました。

まさつぐ、おめでとう!!!



男ふたり、麻布十番で宮崎料理の豚のスネ肉の煮込みをついばみながら、ビールと焼酎をかけこみました。


日産の主要サプライヤー。いやーアツい。仕事を組み立てたり、世界をかけまわったり。おもしろそうな仕事に満ちてます。



俺もふくめてみんな、彼が頑張っていたことを知っています。

喜びもひとしお。今夜どれほどのひとが喜んだり、ホッとしたことだろうか。




ほろ酔い気分で寝ますzzz
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一人で石を持ち上げる気がなかったら、二人がかりでも持ち上がらない。   ― ゲーテ ―
“水”に関わる仕事に携わりたいと思っている今日この頃。





今日の記述は、パートナーの妙について。



 

そこには商社ごとの顔がみえてきます。


ミネラルウォーターであれば


ダノン ×  キリン   × 三菱商事   = ヴォルビック

ネスレ × サントリー × 三井物産   = ヴィッテル

        カルピス  × 伊藤忠    = エビアン


といった具合。

ファンドや証券との企業再生ビジネスでは、過去の実績だけで透かしてみても

        リップルウッド   × 三菱商事

       ロスチャイルド   × 三井物産

     ゴールドマンサックス × 住友商事

新生銀行 × 台湾交通銀行 × 伊藤忠


三菱商事金融事業本部長の門多丈さん「商社は事業投資家と金融投資家の両方の顔をもつ」。



な、なんかおもしろい!
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楽士の手にある琴は聞く人を魅了する。しかし扱い方も弾き方も知らない人の手にあっては、琴は重荷となる。  ― エチオピアの諺 ―
【番外編その3 移動編】

メトロとJR。例外としてタクシーと徒歩について。





東京で車はいらないとよく言われますが、少なくとも就職活動では必要なし。むしろ到着時間に目安をたてれる電車の方が、利便性が高いです。


少なからず間に合わなくなってしまうわけですが...。



面接と面接にはさまれた時間の中で移動するわけで

時間調整を間違うと、泣く泣く高額万歳な、ヘイタクシー。



就職活動中の境遇を話してたら、運転手さんにおまけしてもらったことを思い出します。






メトロでは、パスネット。

説明会や面接の会場は、初めて行ってみる場所が多くなるので、その都度路線図を凝視して、切符の値段を調べて...といった時間がもったいない。それを省いてくれます。




もしくは、160円分なら160円分の回数券もおすすめ。11枚綴りなので、160円分浮くはずです。










JRでは、suica。

便利ー。
いつもメトロとJRに互換性があれば、、と願ってました。まあ遠くない将来のことでしょう。




電車の時間検索は、Yahooの検索システムを使っていました。PCでも携帯でも。有料サービスなど使えば、もっと有効なものもあるかもしれません。








あと、タクシーに関しては、後ろ向きに考えれば策に窮したときに使う感じですが、前向きに使えば、時間をお金で買えます。


B           C

          A 


こんな感じで会場があって、現在Aにいるとします。
電車だと必ずBを経由しなければCに到着しない場合、タクるのがオススメ。



2社とも時間がキツキツ、かつ本命度合いが高い場合、両方の企業に告白にいけます。今回は、商事の筆記(国際展示場)と物産の筆記(東陽町)のときにこの技を使いました。





就職活動中は、穏やかな気候の多い季節とかさなります。

小春日和で風と陽射しが気持ちいいときには、徒歩も◎です。電車だと気づかない、街と街との距離感を感じられます。




【番外編 終。】
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牛乳を飲む人よりも牛乳を配達する人のほうが健康である。   ― ヨーロッパの諺 ―
懲りずにアイテム編。風邪をひいてしまいましたw


【番外編 その2】

就職活動中、いろいろな小物とともに行動します。こいつらにどれだけ助けられたことか。

鞄の中に、ひそめていたのは





まずは筆記用具。シャープペンシル(クレペリンのとき用に鉛筆も一本)や消しゴム、履歴書用ににじまない万年筆タイプのペンが代表格でしょうか。

就職活動用に用意していたのは、サインペンの黒、それに赤。

ESを送付する際、「※エントリーシート在中」などと綴るときに赤ペンを使います。







そして、靴べら。100均で購入した、携帯用の小さいやつ。
OBOG訪問や夕食時など、靴を脱ぐ機会が多々あります。そんなとき、サッと履きなおせるので便利でした。









続きまして、缶コーヒー。最も重要。

ほとんどの面接の前にカフェインを摂取してから臨むようにしていました。頭がきちんと働く感じ。いつでも飲めるようキャップのついたものがあれば買っていました。JTのブラックとか、WANDAシリーズが好き。










あとは、けっこう身体を酷使することもあって、サプリメント。

どのサプリメントがいいとか詳しくなかったので、ファンケルのマルチビタミンとDHCのビタミンBを愛用してました。DHCのVBは今もしてます。お米を食べた後はVBを飲む感じ。








そして、けっこうお気に入りだったのが、ピーナッツ。
カロリー高で、携帯しやすく、栄養もあって、経済的。なんて理想的。。面接の前に眠気防止のためご飯を抜くんだけど、ナッツのカロリーで代替する感じ。

就職活動中に口にしたピーナッツの80%は中国産でした。友達には危ないと止められていたりw 国産を食べたいと願っていたら、行商のおばあちゃんと出逢ったこともなつかしい。


メトロの乗り換えで歩きながら、口いっぱいにかけこんでいたりしてました。






そして、お水。ミネラルウォーター。安いし、どこでも売ってるし、軟水なクリスタルガイザーが多かったです。硬水が実は飲めません。











そして、飲んだ後は絶対呑んでいたこれ。次の日の面接に酔いを持ち込むわけには行かなかったので。。おすすめです。







筆記用具の他は食料ばっかりだ。。。。
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人は着物に応じて歓迎され、知能に応じて解雇される。   ― ロシアの諺 ―
6日間、第2の故郷へ。

英気を養うってこういうことだなと思いました。本当に心休まる土地。詳しくはいつか書きます。

ずっと会いたかった後輩と語り遊ぶ時間があり、教授陣に挨拶まわり、なにより新しい出逢いもありました。

ヒロ、よしひろ、つばさ、泊めてくれてありがとう。すっごい感謝です。つばさ、温泉最高でした。




誠文とも話してたけど、就職活動が少し前のことに感じられるようになってきました。

これから就職活動を控えるフォルテの後輩と再会したこと
それに、近藤まりちゃんゼミの3回生たちとも会ったことで、考えました。アドバイスでもなんでもないけど、役立つことをひろってもらえるといいなと思います。


ここに、就職活動日記番外編を記していこうと思います。忘れないうちに。

食事編、アイテム編、移動編の3部構成でいきます。




【番外編 その1】

食事編。


まず、食事の時間について。なにより大切でした。特に、就職活動中の友達と顔をあわせる時間は少なくて、その中にあって食事というのは、会話を交わせる貴重なものという捉え方をしていました。



GWなどでであった人たちと、その後にタリーズなどでカフェをする軽い会合などがそのひとつ。自分に興味のある会社に集まるひとたちというのは、話があいやすいと思います。


OBOG訪問をして、ランチなどを一緒にとっていただく時間がひとつ。
本などによらない生の情報や知恵が拝借できる機会でした。情報の接種というよりは、おひとりおひとり人柄にふれることで得られる“熱”のほうが貴重です。

そして、より仲良くなったひとと、ランチは夕食をとおして深く知る機会がひとつ。(食べ放題が多かったのはご愛嬌w)この際知り合えたひとたちは、就職活動を終えてもつながっていられる素晴らしい存在。


最後に、食べない時間というものも作っていました。
面接前は特に、ほとんど食べることはありませんでした。面接に限らず、食べた後は確実に眠たくなるという習性が。。さらにいえば、その時に一方通行で情報を与えられると確実に寝ます。俺にとっては講義とかがまさにそれ。




商社出身のドクター中松氏は、「ひとは3食とるとバカになる」旨の発言をしていたことを、どこかで読みました。朝は野菜ジュースとか豆乳、それに加えてどこかで1、2食というリズム。

医療系の記事では、「人間は先史から飢餓は克服できるが、満腹には身体が慣れていない。インシュリンでしか現代医療では対応できない」ということを言うひともいます。



東京には、オリジン(経済ニュースになってるオリジン東秀のところ)という量り売りのお惣菜屋さんがあって、野菜をがっつり食べられるのを利用していました。だから、外食中心でも肉好きでも、バランスがとれていた(と思いこめた。)


食費がかさむのは、自分で調整していかないといけないです。物価高の東京。。。



まとめれば、食事は、なによりの自分にとっての充電時間でした。


【その1 終】




役にたつのかな..これ...。
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真剣にやると、知恵が出る。中途半端にやると、愚痴が出る。いい加減にやると、言い訳しか出てこない。 ― 大脇唯眞 ―
以下の文章は、去年の12月、年の暮れにしたためたものです。

読み返してみると、やたら熱い。笑


こんな自分の日々の思考を著した文章を再び持ち出したのは、お知らせがあるからです。

最近のブログが行動記録的というか、画のない絵日記みたいになっておりました。



今後はもう少し自分が日常考えていることとか、想っていることとか、夢や目的にしたいこととか、そんなことを織り交ぜながら記していこうと思います。

質的転換を図ります。


読んでくださっている皆さん、ありがとう。

特に、日々どんなことをやっているかをのぞいてるような錯覚を楽しんでくださっていた方(笑)今後、ちょびっとご期待に副えなくなりそうですw

悪しからず。

できれば、今後とも(コメントとともに)応援くだされば幸いです。


たかお、俺の考えだけど、俺はやりたいことを不特定多数のひとに声を大にして叫んでいくよ。serendipityを信じているし、いつか誰かに届いて、思いもかけない形で実現していくかもしらんから。



あっ



○美味しく魅力的なお店 ○活きていて有益な本 ○そして、素晴らしい人との出会い


これらは変わらず伝えていこうと思います★

++++++++++++++++++++++++++++++++++

【2005.12.29 Thursday 02:41】 author : bite-size
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最近、なんで商社(それも大手の総合商社)に行きたいの?とよく聞かれます。



貿易がしたいなら専門商社に活躍する場所もあることは知っています。

ゝ詬燭世辰燭蝓↓▲屮薀鵐匹世辰燭蝓↓人気だからでしょと思われたり。そして、そういう先入観をもたれることもしばしば。

(一応...

〇纏の対価として給与水準が決まるのだとしたら、それはいいことだろうと考えてる。プロ野球選手に「お金のためにプロ野球選手してるんでしょ?」と考えるひとは少ないのじゃないかな。

▲咼献優好僉璽肇福爾箸靴童楜劼箚覿箸冒んでもらうために、社会的な信用が欲しい。信用から社会は成り立ってると思うし、自分がパートナーを選ぶとしたら、信用できる企業を選びたい。

自分の志向する企業が全体に人気だとしても、それはありうることだと思う。選ばれるにはすべて、理由がある。とよく言われる。その理由を知ってから判断しても、きっと遅くはない。   
                
                    ...などと言い訳してみたり。)

その上で、自分に問うてみる。実際働いてみるまでわからない、たぶん80歳くらいで暖炉の前とかで揺れる椅子にもたれながらじーんと涙ながらに思い返して初めてわかるだろう未完の解だけど、

いま、この時点の自分が考えることを整理してみることが有益かもしれない。

★★★その1.可能性としての商社

現在の総合商社は、事業投資を繰り返しながらビジネスを創造し続けるところに存在価値がある(と言われてる)。


ビジネスを創造するって、それだけでも刺激的な響きだけど、きっと簡単じゃない。費用対効果や収益性、リスク計算をすると立ち消えになるビジネスプランのほうが多い。でも、それでも創造をしていくには

まず、自分が魅力的と思える人材に囲まれているか。これ絶対必要(!)

創造していくためには、そうした人材が持つ“異なる”知を融合して業務を遂行する必要がある。ドラッカーが予見しているように、経営学はそういう答えを出してる。



とすれば!!
まず魅力的な人たちと共に、広い世界を相手にしたプロジェクトビジネスを学ばせてもらえること。専門性も、職務経験も、キモチ以外には今の自分には、なにもない。




魅力的×専門性の両方をもったひとが集まって 刺激し合うことで ビジネスが生まれるのだ 

そう仮定されるなら

じきに企業×企業でビジネスをまとめるという枠組みは、レーベルを持った個人×個人の集まり という枠組みに変化していくはず。誰にでも閲覧可能なおーっきな個人リストがあって、その中の誰かと誰かと誰かが組んで何かを生み出す。そういう世界が遠くない将来、到来する。今テレビの中でお笑い芸人が、ペアとの枠組みを超えてコントを創造するように。


すると、能力を活かせるプロジェクト間を自由に移動するあまり、その面白味の反動が、ビジネスパーソンとしての個人に負担になってのしかかる社会。

企業は所属する企業の文化や理念を社員に大事にしてもらう。その上で、プロジェクトをまたいで、自由にビジネスをしてもらう。会社という枠組みの存在意義は、家族的な、よりどころとしての部分。未来の企業は、「社員ケア部」を持つかもしれない。会社全体が「お疲れ様部」なのかもしれない。昼寝部屋と、お風呂があることが当たり前かもしれない。

業務が遂行できたり、生産性が高いだけじゃない、理念や人間性までをも含めて個人が選ばれプロジェクトに呼んでもらう、そういうビジネスのあり方。人脈や口コミでつながって選ばれる現在は、その途上のような気がする。

★★★

こうした妄想の中に、総合商社の可能性を見出してるのかも。

今は総合商社自体もそのあり方を模索しながら、様々な知やノウハウの活用をすすめてる。部門間の横断、ユニット制、“総合”商社であり続けること。しかも時々に応じては、社外の知と協力してプロジェクトを創る。事業会社を立ち上げて、想いの丈を試せる。今では、リクルート×物産の医療情報ビジネスや、R3がいい例だ。



そして、日本の焼酎を世界に売り込む、焼酎ルネサンス事業。この記事に触れた時、やりたいことは、まさにこういうことだと思った。
地方から世界へ。今、実際にやっている人たちがいるのだ。うらやましくてたまらない。
尊敬する伊藤忠のH先輩は、地方×総合商社のコラボレーションでビジネスをしている。

★★★その2は、こうした、機能としての商社
もっと研究してから、いつかまた書きます。


++++++++++++++++++++++++++++++++++
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自然はあなたが二十歳の時の顔を与える。生活はあなたが三十歳の時の顔を形作る。だが、あなたが五十歳の時の顔をどう作るかはあなた次第なのだ。   ― ココ・シャネル ―
新宿でコバはじめ、アジ平の皆と再会。少しばかり飲みに参加し、あたふたと夜行バスで名古屋へ。




すこしばかりの実家滞在。
早くも明日の午前には東京へと戻ります。




以下、実家でやったこと一覧。


実家で猫ざんまい。

家族そろって夕飯。

携帯を新機種へと交換。
これ以上貯めると、ポイントが消滅してしまうくらいまで前のを使いました笑(新しいのは、サムスンの薄いの。もちろん無料笑)

大須で味噌串を味わう。

妹の新居へ遊びに行く。

爆睡。(俊介、せっかく誘ってくれたのに行けずにごめん!)

GWの行事らしくフルーツパークまで家族でドライブ × ピクニック。

さらに、釣り。

そして、母方の従兄弟とその家族と中華料理店へ。
新しく産まれた2人の赤ちゃんと初対面。




ちっちぇー。可愛いー。





イトコの息子、娘さんのことを「いとこちがい」と呼ぶことを今日知りました。親族が末広がりになっていくことが、なんか嬉しいことを実感。

この子たちが小学校に入学するときはもう立派なオジサンなわけで...。優しくカッチョエエおじちゃんでいたい。





実家にいる間に、勉強用の本を数冊購入。GW中ぼやーっと未来を考えてました。

明日から本格的に計画を練りますw
(誠文ー。まずは英会話のお試し講座いこー!w)
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いまはできないけど、いつかは実らせたいと思う「卵」をいつも3つか4つ抱いて、夢をもって生きるといい。 ― 小柴昌俊 ―
浅草にてハンバーグで有名なお店へ行って参りました。



蒲焼

ふぐ

すき焼き。。。


見渡す限り、宝石箱のように美味そうなお店がちりばめられている素敵な下町。



雷門で待ち合わせをし、ミサ、たいくん、アツシ、そしてバイトを終えてかけつけてくれた梓乃とでお店へと突撃 w




鉄板焼きハンバーグの店モンブラン


飲み放題、一部高級食材をのぞく全メニュー注文し放題。普通の洋食屋さんだけに、こんなに注文してよいの?と半ば疑い気味にスタート。




注文してからの微妙な待ち時間と、どうみても注文の幅をもたせすぎと思しきメニュー群。


忙しすぎてか店員さんは常に汗をかいて髪の毛が滴っているし(汗)

お店の親父さんの気迫で一度に2品以上注文できぬという空気感(凄)





カツレツも牛たたきも舌ヒラメのムニエルすら注文できる名店。

はっきりいうとハンバーグのオーダーだけに絞ればいいだろうにと思いもしました。






ビールにカクテルをかけこみ、会話は弾み、意外な一面もみえたりして楽しかった(!)

その後、ひさしぶりのカラオケ。GW初盤の、いい時間となりました。





電車の中でたいくんの元気がなかったのが気にかかります。たいくん、大丈夫だった??みんなで小旅行するからね!



そして、みんなとお別れした後は、月灯りの下アツシとお散歩。

歩道橋で座っていたら警察に尋問され(笑)こんなところで職を失えぬという危機感から全力であたふたと応対。




そんなアツシと一夜をともに。語らいまくっていたら、すぐ朝がきました。



朝をむかえ、えもいわれぬ気持ち悪さが。。。

食べすぎでお腹がはっていらっしゃる><。油モノをパイナップルジュースで消化させるという荒業に挑戦。



成功。




次回のあつまりも楽しみです!(食べ放題じゃなくてもいいかもw) 

みんな本当にありがとう!









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何でもいいから夢中になるのが、どうも、人間の生き方の中で一番いいようだ。 ― 井上 靖 ―
以前、物産から内定がでたとき一緒に食事をしていた友人に、今度は同じように内定の連絡が!


GW明けにくるんだと言っていたから2人して余計にびっくりです。

総合法律事務所とIBMのファイナンス職 すげー 



ほんとにおめでとう!

折りしも、ゆうきとお食事。遥子にゆうきを紹介して、まりとで4人で飲みました。


3人ともIBM内定者。笑 ソニーについてIBMについて将来について熱く語り(個人的にはあいづち中心w)、配属先決定と就職活動の慰労とで乾杯。

それぞれにいい夜となったようでなにより★



みんなは将来どんなことをしているんだろう、どんなキャリアを歩んでいくんだろう、とそんな会話が中心でした。

限られた情報の中にあっても、将来を具体性をもって考えていこうと。そんなことを思う夜でした。




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人間には現在はむろん大切ですが、どうせなら過去の結果としての現在より、未来の原因としての現在を、より大切になさるべきでしょうな。 ― 田中芳樹 ―
新橋にて、ドコモインターンの仲良くなった面子で飲み。

資生堂の面接を終えた邪悪な間瀬くんが純粋な都合で先輩のもとへ...。



残された4人で、新橋らしく立ち飲みで乾杯★

リンクアンドモチベーション、ドコモ、ホリプロへと就職を決めた面々。
底抜けに明るい皆様。うーん、素敵すぎて、将来もずっと囲まれていたい。



そして、魚金なる場所を発見。ここの料理が 美味ぃ×値ごろでした。いい意味で期待を裏切る料理構成。


生ウニ

お刺身12種盛り

ふかひれもやし炒め

ユッケ風の和牛のタルタルソース

新じゃがっぽいポテトフライ


また行きたい。。。

間瀬ー!次回は確実に参加で!

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